発表者並びに発表題目

河口 丈志 (東京大学)
「ドゥルーズの意味の理論 意味の逆説的な本性について(仮題)」
北村 哲紀 (首都大学東京)
「現在主義とperduranceは両立するか(仮題)」
中西 豊 (東京大学)
「人格の同一性問題への道案内(仮題)」
野内 玲(名古屋大学大学院文学研究科)
「科学的実在論の論争とアブダクション 〜実在論者の逃げ場はどこに〜」
新井 清二(首都大学東京大学院)
「道徳の教科化への是非―デューイの倫理学から考える(仮題)」
内藤 宏樹(専修大学大学院博士課程)
「人格同一性の重要性 〜デレクパーフィットの議論を手掛かりにして〜(仮題)」
立花 幸司(東京大学)
「アリストテレスにおける行為について(仮題)」
笠木 雅史(カルガリー大学)
「マイケル・ウィリアムズの認識論の批判的検討」
鈴木 祐丞(筑波大学)
「反省のあとの直接性 −キェルケゴールの信仰観と信仰上の生についての一考察−」
佐藤 邦政(東京大学)
「アスペクト知覚に対する行為の先行性 ―ケーラーの〈ゲシュタルト〉と〈アスペクト〉との対比から―」